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 WEBサイトへどのように集客するのか?


プロモーションの実施が新たなビジネスチャンスを作り出す!

 WEBサイトを立ち上げたにもかかわらず、実際にそのWEBサイトへのアクセスが少なく、WEBが有効に活用できていないという企業の経営者及びWEBサイト管理者の方々の声を良く聞きます。せっかくWEBサイトを立ち上げたにもかかわらず、インターネットユーザーの目に触れないというには、ビジネスチャンスを損なっているといっても過言ではありません。すばらしいデザインや凝ったつくりのWEBサイトを立ち上げたとしてもその存在価値を高めなければ、その制作費用をも無駄にすることになりかねません。それゆえ、上記に記載した様々なメディアを利用した広告手段により自社のWEBサイトに集客することもできますが、制約のないWEBサイト上でWEBマーケティングの様々な手段を活用し、既存顧客だけではなく、潜在的な見込み顧客を自社のWEBサイトに呼び込むことによりビジネスチャンスを作り上げることができるでしょう。


自社のWEBサイトへ訪問させる手段とは


では、自社のWEBサイトにインターネットユーザーを訪問させるにはどのような方法があるのでしょうか?リアルにおいて、自社のWEBサイトに訪問させるために、

(1)紙メディア(雑誌広告やチラシなど)
(2)TVやラジオなどのメディア広告
(3)店頭広告
(4)口コミ


インターネットを活用した集客手段として

(5)ディレクトリ型検索エンジン登録(Yahoo!Japanなどのポータルサイトへの登録)
(6)ロボット型検索エンジンでの上位表示(Googleなど)
(7)他者サイトにリンクを依頼するバナー広告
(8)キーワード広告
(9)インターネット上での懸賞
(10)メールマガジン配信
(11)携帯電話を使った誘導


など様々な集客手段があります。この中で一般的に集客効果が高いと考えられているのが検索エンジン最適化(Search Engine Optimization:SEO)といわれる集客手段です。

WEBマーケティングで利用される集客手段


検索エンジン最適化(Search Engine Optimization:以下、SEO)

検索エンジン最適化(Search Engine Optimization:以下、SEO)とは、Yahoo!JapanやGoogle等を代表する検索エンジンサイトでインターネットユーザーがキーワードを入力して検索した結果表示されるサイトのリストでより上位に表示させる手段のことを言います。インターネットユーザーの約8割が情報を探す手段として検索エンジンにキーワードを入力して検索しており、インターネットユーザーの利用行動を調査するとリストの一番上に表示されたサイトから順にサイトに訪れるという傾向が強く見られます。つまり、自社の商品及びサービスのキーワードにより、検索結果がより上位に表示されればそれだけサイト訪問される可能性が高くまたキーワードを検索している以上その企業の製品及びサービスとインターネットユーザーが求めている情報のマッチングがよりスムーズに発生し、集客効果を高めることになります。

検索キーワード連動型広告

インターネットユーザーが検索エンジンサイトでユーザーがキーワードで検索した際に、そのキーワードと連動した広告主のサイトリンクがあたかも検索結果の一部としてテキストで上位に表示されるか、または検索結果ページの脇に広告が表示されるのが、検索キーワード連動広告です。キーワード連動型広告は、インターネットユーザーが使用した検索キーワードと連動しているため、広告主としては本来訪問してほしいユーザーの絞込みができているため、インターネットユーザーとのマッチング効果が高く、投資した広告費用を最大限に活用できます。

バナー広告

バナー広告とは、Webサイトに広告の画像を貼り、広告主のWebサイトにリンクするインターネット広告としては最も広く用いられる手法です。ランディングページと呼ばれるリンク先には、トップページよりも、広告している商品及びサービスのページに直接的にリンクする方が望ましく、広告掲載するWEBサイトによってリンク先のコンテンツを変更することにより、ユーザーの関心及びニーズとマッチし、問い合わせや購入に結びつく機会を拡大することができます。

テストマーケティング及びプレゼントアンケート

見込み顧客を商品の購入に結びつかせるには、自社商品及びサービスについて、興味を抱いていただいたり、実際に商品を知っていただいたりすることが購入を早めるきっかけとなるのではないでしょうか?それ故、自社の商品をプレゼントしたアンケートをWEBサイト上で行ったり、テストマーケティングのためのサンプル提供を行ったりすることにより、その商品の購入につながる機会を創出することができます。また、応募ユーザーの情報を蓄積することにより、E-mailによるダイレクトな商品及びサービスのプロモーションを行うことができるようになります。

E-mailマーケティング

売上のアップを図るために欠かせないのは、見込み顧客及び既存顧客の情報管理が必要です。顧客の様々な情報及び購買履歴等のデータベースを構築することにより、様々な顧客の属性にあった様々な提案を行うことができます。その手段として、インターネット上で活用されているのが、E-mailによる顧客に対するダイレクトなアプローチです。顧客の購買履歴や嗜好を管理することにより定期的にメールで情報を発信し、自社のWEBサイトに訪問していただくことにより、見込み顧客を新規顧客に、既存顧客をリピーターへと育て上げることによって、販促経費の削減にも結びつき効率的なWEBサイトの運営及び売上アップに結びつけることができるようになるでしょう。

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